復興支援、これからの防災-東京から考える-

 「復興支援、これからの防災-東京から考える-」を以下の要領で開催いたしました。40名近い方にご参加いただき盛況のうちに終了いたしました。このシンポジウムの模様やパネリストの論考は『まちと暮らし研究』14号に掲載する予定です。

 東日本大震災後、私たちは東京で何ができるのか。東京からできる被災地復興支援の取り組みを、被災地のまちづくりとの関わりから検討します。また、今回の震災を受け、東京の防災への取り組みはどう変わるのか、自治体関係者を交え議論します。
 多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

※これ以前の講座・講演会についてはこちらをご覧ください。